「さすがに可愛そう」の声。広末涼子のラブレター、誰が流出させた?👇
みなさんは、広末涼子さんの旦那さんであるキャンドルジュンさんの本名など、各種プロフィールについて知りたくはありませんか?
また、キャンドルジュンさんの父親・兄がどんな人かについても気になりませんか?
ということで今回は「キャンドルジュンの本名は?父親・兄もすごい人なのでまとめてみた!」と題して記事をお届けいたします!
広末涼子さんの旦那さんであるキャンドルジュンさんの本名など、各種プロフィールについて!
キャンドルジュンさんの父親・兄がどんな人かについて!
ぜひ最後まで楽しんでご覧ください!
キャンドルジュンの本名など各種プロフィール!
さて早速、キャンドルジュンさんの本名含む、プロフィールについて見ていきましょう。
生年月日と出身地 | 1974年1月20日、長野県松本市 |
---|---|
生誕名 | 井筒 順 |
別名 | 廣末 順(結婚後の本名) |
出身校 | 松商学園高等学校 |
職業 | 実業家、社会活動家 |
団体 | 一般社団法人LOVE FOR NIPPON(代表理事) 一般社団法人日本キャンドル協会(専務理事) |
肩書き | 株式会社ELDNACS代表取締役 |
配偶者 | 広末涼子(2010年 – ) |
子供 | 長男(19歳)、次男(12歳)、長女(7歳) |
キャンドルジュンさんは、1974年1月20日に長野県松本市のクリスチャンの家庭に生まれました。
クリスチャン…キリスト教の信者のこと
妻は女優の広末涼子さんであり、結婚後の本名は廣末順、旧姓は井筒順です。
そんな広末涼子さんですが、みなさんご存じのあの件で、鳥羽周作さんとの関係が話題になっています。
そんな鳥羽周作さんは、実はスゴイ人なんです。
サッカー選手なのに1つ星シェフ!?
詳しくはこちらの記事を合わせて御覧いただけると嬉しいです👇
キャンドルジュンの職業は?
そんなキャンドルジュンさんの職業は、キャンドル製作です。
1994年よりキャンドル制作を始め、ギャラリーやサロンなどで展示販売しています。
2005年には個人事務所兼キャンドル販売の株式会社ELDNACS(エルドナックス)を設立しました。
キャンドルジュンと社会活動
キャンドルジュンさんは社会活動にも非常に精を出しています。
例えば、キャンドルジュンさんはフジロックフェスティバルのステージ「フィールド・オブ・ヘブン」の空間演出に関わりました。
フジロックフェスティバルとは、世界200組以上の音楽家が揃う日本最大級の野外音楽フェスティバルです。「フジ」という名前は、富士山近辺で初めて開催された(1997年)ことが理由でつけられました。
そして『フィールド・オブ・ヘブン』とは、このフジロックフェスティバルの演目、ブースの1つであり、多文化共生的な雰囲気が特長です。
上記の写真の手前の方に、いくつか大きなキャンドルが並んでいるのがお分かりいただけるでしょうか?
これが、キャンドルジュンさんの担当したキャンドルアートであり、たくさんの観客が魅了されました。
またキャンドルジュンさんは、2001年に広島「世界聖なる音楽祭」で平和の火が掲げられたのをきっかけに、世界の悲しみが生まれた場所にキャンドルを灯す旅、「Candle Odyssey」を始めました。
この「Candle Odyssey」を簡単に説明すると、自然災害や紛争などで苦しんでいる国をめぐり、平和を祈ってキャンドルを灯すイベントです。
キャンドルジュンさんは実際に、アフガニスタン、アメリカ、中国、ネパールなどを訪れました。
2011年3月には、東日本大震災がきっかけとなり、一般社団法人LOVE FOR NIPPONの立ち上げに参加。
ちなみにそんなキャンドルジュンさんは、2010年10月8日に広末涼子さんと結婚し、現在は広末さんの連れ子の長男(19歳)と、次男(12歳)、長女(7歳)の父親であります。
そして実は、この長男がとてもイケメンで、芸能界デビューが期待されているという話もあります👇
また広末涼子さんとキャンドルジュンさんの結婚や馴れ初めについては、こちらの記事で詳しくまとめておりますので、合わせてご覧いただけますと、とっても嬉しいです👇
そして2021年には一般社団法人日本キャンドル協会の専務理事に就任しています。
以上が、キャンドルジュンさんの本名など基本的なプロフィールの内容です!
キャンドルジュンの父親・兄もすごい人!
さて、キャンドルジュンさんについて調べていると、「キャンドルジュン 父親」というワードがよく検索されていることが分かりました。
ということでここからは、キャンドルジュンさんの父親について紹介していきます。
そして合わせて、キャンドルジュンさんの母親や兄についても紹介いたします!
キャンドルジュンの父親
キャンドルジュンさんの父親は、バイオリン工房『弦楽器いづつ』のオーナーで、ヴァイオリン製作家の井筒信一さんという方です!
井筒真一さんは1936年に長野県松本市内で生まれました。
井筒真一さんの生まれ育ったあたりには、様々な職人さんが住んでいたらしく、井筒真一さんの父親も、お盆や茶托などを作る木工ろくろ職人だったそうです。
小学校の頃から、図工が得意科目の1つだった井筒真一さんは、幼いころから「自分はいつか父親の跡を継ぐんだろう」と考えていたそうです。
しかしそんな井筒真一さんは、学生の時に運命の出会いを果たしました。
井筒真一さんは学生の時、友人が引いていたバイオリンを見て、バイオリンの虜になりました。
また当時の松本市には、バイオリン演奏家で教育家としても名高い鈴木鎮一先生がおり、鈴木先生の勧めで19歳のときにバイオリン職人になりました。
そしてバイオリン製作は、現在まで60年続けており、現在はバイオリン製作教室を開くなど、次世代の育成にも力を入れておられます。
キャンドルジュンの兄
そしてキャンドルジュンさんには、年齢が4つ上のお兄さんもいるのですが、お兄さんもヴァイオリン製作家で、名前を井筒功(いづついさお)さんと言います。
現在は、東京都渋谷区にある『ネオ東京ストリングス』のオーナーをされてます。
ちなみに井筒功さんは、Instagramで発信をされているようで、実際にチェロ作成をされている動画が挙がっていました!
お父様の後ろ姿に惹かれたのでしょうね!
キャンドルジュンの母親
キャンドルジュンさんの母親は、名前を井筒秀子さんと言います。
井筒秀子さんは、夫である井筒真一さんのバイオリン製作所のお手伝いをしながら、2人も息子を育て上げた頑張り屋さんの母親です!
この記事のまとめ
いかがでしたでしょうか?
今回は「キャンドルジュンの本名は?父親・兄もすごい人なのでまとめてみた!」と題して記事をお届けいたしました。
キャンドルジュンさんは、結婚後の本名は廣末順、旧姓は井筒順!
キャンドルジュンさんの父親・兄はバイオリン製作家!
最後までお読みいただきありがとうございました!